昼休みの読み聞かせ
2025年1月28日 20時01分本日、昼休みに「あいうえおのたね」さんによる読み聞かせが行われました。いつもは、マルチルームで行っていますが、今はインフルエンザ等の感染拡大の心配もあり、テレビ放送とし、各クラスのテレビで観ることにしました。
画面をとおしての読み聞かせでしたが、絵本がよく見え、マイクをとおしての声もききやすく、とても楽しい時間となりました。子供たちは画面に食い入るように夢中になって観ていました
本日、昼休みに「あいうえおのたね」さんによる読み聞かせが行われました。いつもは、マルチルームで行っていますが、今はインフルエンザ等の感染拡大の心配もあり、テレビ放送とし、各クラスのテレビで観ることにしました。
画面をとおしての読み聞かせでしたが、絵本がよく見え、マイクをとおしての声もききやすく、とても楽しい時間となりました。子供たちは画面に食い入るように夢中になって観ていました
本日昼休みに代表委員会を行いました。
議題は「6年生を送る会の集会名を決めよう」です。
3年生以上の各クラスの代表者と5年の運営委員が参加し行いました。
各クラスから提案されましたが、どの集会名も6年生に喜んでほしいという願いの込められたとてもすてきなものでした。
本番もきっと「ありがとう」の気持ちがあふれた、6年生にとって思い出深い集会になることでしょう!
2月25日(土)、松山市の小学生対象の「タウンミーティング」に参加しました。
6年生から市長に聞いてみたいこと(未来の松山市のこと、住んでいる地域のこと、関心があることなど)をまとめ、代表として参加した2人の児童が、直接市長さんに質問しました。
垣生小学校の児童からは、「松山市に人を集めるためのショッピングモール・水族館などの施設をつくる予定があるのか」という質問が出されました。市長さんからは、現在開発中の松山駅や市駅周辺、改修工事が終わった道後温泉のことなど、いろいろな資料を提示しながら、丁寧にお答えいただきました。
時間の関係で十分に思いを語れなかったのか、終了直後「もっと話したかった!」との感想も・・・。
有意義な時間を過ごすことができました。
1月24日(金)に、6年生は掩体壕を見学しました。掩体壕は、松山市指定有形文化財に認定されており、平和の大切さを語り継いでいくための貴重な資料として保存されているものです。見学の際に、ボランティアガイドの方から、掩体壕がどのようにして造られたのか、飛行機がどのように格納され、飛び立っていたのかなどのお話を聞くことができました。
学校に戻ってから、見学を通して感じたことや学んだことを振り返りました。「自分たちが住んでいる松山市にも空襲があり、被害があったことを思うと、とても辛くなった。」「今、生きている私たちが、未来のために平和の大切さを伝え続けなくてはいけないと強く思った。」など、戦争の悲惨や私たちの役割を実感し、平和について改めて考えることができました。
ボランティアガイドの皆様、本当にありがとうございました。
今日で垣生っこランランラン(持久走)の記録会を4回行っています。記録を計るたびに、新記録を出している人もいます。来週、最後の記録会です!今までの自分に勝って、自分にとっての最高の記録を出してほしいです。
5年生は、朝、読み聞かせがありました。
表現力豊かで魅力的な語り口に、みんなが物語の世界に引き込まれていました。
「あいうえおのたね」の皆様、5年生の心に響く物語を選んでくださり、ありがとうございました。
先日、2年生の「おもちゃランド」に招待した1年生からお礼のメッセージカードを頂きました。1年生からのサプライズ!とっても嬉しかったのは言うまでもありません。
図画工作科で「パタパタストロー」をしました。太さの違うストローを使ってしかけを作り、その動きを見てイメージを広げました。楽しい作品がたくさんできました。
本日、火災が発生したとの想定で、避難訓練を行いました。
ただし、予告なしです。業間に行ったため、児童は運動場で遊んだり教室で過ごしたり、教室移動中だったりと、いつもどおり過ごしていました。
そんなときに突然の緊急放送!
いろいろな場所から、各自の判断で運動場に避難した児童。少し驚きと不安もあったようですが、全員無事避難することができました。
いつ、どこで災害に遭遇するか分かりません。普段からの心構えの大切さを実感した訓練でした。
今日は文化等体験学習事業で子規記念博物館とコミュニティセンターのプラネタリウムに行きました。子規記念博物館では、正岡子規に関する映像を見たり、資料室を巡ったりしました。中でも、愚陀仏庵を再現した家には驚いた人が多かったようです。「ここで俳句を作ったり生活したりしていたんだ。」と感想を持った人もたくさんいました。正岡子規の俳句の背景を知ったり、その人柄に思いをはせたりすることができ、実りの多い校外学習となりました。
その後、コミュニティセンターに移動し、プラネタリウムの番組鑑賞しました。プラネタリウムを初めて鑑賞する人も多く、迫力と臨場感で歓声が上がっていました。
「もっとじっくり見たかった」「また来たい。」という声もたくさん聞きました。また家族で行ってみてくださいね。